2014年2月7日金曜日

シンクロ

きのう うちのレオンを膝にのせて 軽くブラッシングしていたら 

いきなり背中が ゾワゾワゾワ〜 っと@@) 

指さきを通して ねこが感じてる快感と シンクロしてしまったのですね 


人では わりとふつうにあって 

だから 指圧やマッサージの評判もいいんですけど

でも ねこともシンクロしてしまうなんて・・・^^); @まゆみ

2014年2月3日月曜日

空気と光と色と時間と

デフォの時間の流れとはべつに 空の明かりや色を自由に変えられる

それはSLのおもしろさの一つですけど

なかなかぴったりの設定というのは むずかしいですね


ビュワーによって 設定の自由度がずいぶんちがうとか

なによりも 自分の運営するSIMでなければ せっかく自分の設定した明かりが

周りのひとたちには まったく反映されないという・・・


お店で借りている土地のはんいで もし自由に明かりが固定できたら とてもうれしいのですが 

そんなのいやだという人も でてくるかも知れませんね  むずかしい; ;)


最近になって 新しいリンデンのビュワーを使っているのですが※

あらかじめ入っている設定の なんて少ないこと@@


それでも この明かりは好きです

描画を最高にすると 木の陰がくっきりと出て なかなか面白くありませんか?^^)

@まゆみ



※ファイヤーストームですと なぜかストリーミングラジオから個別のストリーミングに
  切りかえができないので

2014年2月2日日曜日

エンダーのゲーム

戦う宿命を背負って生まれた子 エンダー・ウィッギン 

そのくわしい背景までは 映画で描ききることはむずかしかったようですけど 

中高生のころから 三度も四度も小説を読み返したわたしは

映画が始まると同時に感情移入してしまい 

もうずっとウルウル; ;) 

これから 大変な試練が待っているんだよって・・・


度重なる危機も成功も 映画では端折らざるをえないですけれど 

そんなハンデを越えていく 主演 エイサ・バターフィールドの説得力ある演技 

賢く 繊細で 攻撃的で 優しい 

そんな主人公にぴったり

彼以外に 主演は考えられなかったことでしょう。


「ヒューゴの不思議な発明」でも素晴らしい演技でしたが 更に成長していました 

子ども大人の脇役達も みんなぴったりはまって とても良かったです。 


省略しつつですけれど 映画は小説のストーリーラインを忠実に

そしてスペクタクルに展開して 

派手だけのスペースオペラではなく 主人公の成長と苦悩の物語を

しっかりと描ききっています。 


ぜひ映画館で!^^) @まゆみ

バンコック

昨晩のるぅさんコンサート

つごうで1月の定期が2月にずれてしまい すみませんでした。


写真も 毎月で三年近くにもなると いよいよストックが底をついてしまい; ;)

でも いまニュースを賑わしているバンコックの ふだんの姿をお伝えしたくて

少ない枚数ながら スライドショーにしました

足りないぶんは お話でふくらませて・・・; ;)


でも ライブ開始から るぅさんの いつもにもました熱い演奏で

とっても充実したコンサートになりました

ありがとうございました^^) @まゆみ


2014年1月26日日曜日

好きなお店

週末 JAZZを聴きに 南青山の"BODY & SOUL"へ


東京には いくつもライブハウスがありますが

演奏とか お店の雰囲気とか 軽い食事とか

バランスがとれていて とてもリラックスして楽しめるお店です


日曜をのぞく毎日 演奏が入りますから

時間のあいたとき 気ままに立ち寄れるのもいいところですね^^) @まゆみ

http://www.bodyandsoul.co.jp/




2014年1月11日土曜日

GRAVITY

邦題「ゼロ・グラビティ」 観てきました

・・・というか

体験してきました

美しく 壮絶で 絶望的で 

なかなか言葉には しにくいのですが


宇宙飛行士という 極限で活動するエリートチームに参加した

主人公ライアン(なぜ男名前?) サンドラ・ブロック 


ひとり娘を亡くし 離婚し

空っぽの心で それでも 職業と任務に忠実であろうとして

けれど すべての希望が絶たれたとおもわれたとき

支えるもののない彼女は・・・


泣く映画ではないのかもしれませんけど とても泣けました


彼女を助けるマット ジョージ・クルーニー

素敵すぎです^^) @まゆみ

http://wwws.warnerbros.co.jp/gravity/#/home



邦題より原題の"GRAVITY"のほうが ストーリーに忠実な気がしました

3Dで観ましたが 2Dのほうが画面は綺麗かも知れませんね




2014年1月6日月曜日

はてしない物語 その後^^

エンデの記事にであって 「モモ」 と 「はてしない物語」(文庫上・下) を注文したのは

9月はじめのこと。


届いてすぐ読みはじめたのは 「モモ」

ハラハラドキドキして でも面白くて読みすすんだのですけど

「灰色の男たち」に すっかり包囲されてしまったところで

しばらく止まってしまいました

「モモが ひどいめにあったらイヤだな・・・」


一週間くらい止まってて

少し気もちが落ちついたころに また読みはじめました

なんてみごとに 切り抜けたんでしょう!

う~む めでたしめでたし^^)v




「モモ」 を読みおわって こんどは 「はてしない物語」

上巻は とても順調でしたよ!

映画とおなじようで もっとワクワクして こころが飛んでく感じ^^)

でも 下巻

いくつもの試練が バスチァンを苦しめます

傲慢 疑い そして 奸計

う~ つらい 読むのが・・・

かんちがいとか すれちがいとか 愚かさとか そういうの とっても苦手; ;)

三行少しすすんでは 止まり また五行すすんでは 止まり

とうとうすすめなくなって ほおりだして ほかの本を読んでました


二ヶ月くらいたったころ ようやく主人公や物語へのおもいいれが少し薄れて

何ページかの難所^^); を するっととおりすぎて

なんとか 最後まで たどり着きました!

う~む ハッピーエンド!


なんか 主人公といっしょに傷つくのがこわくて なかなか読書がすすまない まゆみでした^^);